お二人のプロフィール
右:周様
小学校の教員時代から各地の市民マラソンなどに多数出場し、ホノルルマランにも出場経験があり、ベストタイムは2時間30分台の記録を持っている。
左:中尾様
周様の指導の元トレーニングを続けており、ハーフマラソンの女子の部では上位入賞経験も数回お持ちの現役アスリート。
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IOMICサングラス着用レポート第3回目は、顧客の周様と周さまのコーチングの元トレーニングをされている
中尾様のトレーニングにお邪魔してきましたので、その模様をお伝えします。
中尾様はこれまでサングラスを掛けて走った事はなかったそうなのですが、周様から常々「走る時は絶対にサングラスをしたほうが良い。」とアドバイスを受けていたとのことで、今回試しにIOMICのサングラスを掛けて走って頂きました。

右:周様
小学校の教員時代から各地の市民マラソンなどに多数出場し、ホノルルマランにも出場経験があり、ベストタイムは2時間30分台の記録を持っている。
左:中尾様
周様の指導の元トレーニングを続けており、ハーフマラソンの女子の部では上位入賞経験も数回お持ちの現役アスリート。

周さまはグラスファクトリーでお作り頂いた度入りの遠近両用サングラスを、中尾様にはIOMICサングラスを掛けて頂きました。

ランニングのときには普段から使用している帽子と合わせて上下左右からの可視光線と紫外線を完全にブロック

1周460mのトラックを32℃を超える炎天下の元15周(約7q)を走って頂きました。
「視界が暗くなることで、体感温度を低く錯覚し、紫外線による体力の消耗がサングラスによって抑えられる」というような事を聞いたことがありますが、中尾様は今回が初めてのサングラス着用でのランニングだったので、普段との差をハッキリ感じて頂けたのではないでしょうか。今まで、サングラスなしでもさほどストレスを感じていなかったようですが、今回サングラスを初めて掛けて走ってみて、やはりその違いを実感して頂いた様子でした。
大事なトレーニングにお邪魔するのが申し訳ない感じがしていたのですが、中尾様の感想を頂いて少し何かのお役に立てたような気がしました。
中尾様、周様今回は本当にありがとうございました。

ノーズパッドが可動式で、サングラスと顔の隙間を限界まで少なくすることができるIOMIC EYEWEAR。どんな競技でもアスリートレベルになると、些細なストレスが集中力を途切れさせたり、そのストレスが余分に体力を消耗させる原因になると言われています。
ランニングアスリートにもおススメのIOMICサングラスの凄さを是非、
皆さんも実感して下さい。